アフターホイールの本分とは『愛車をカッコ良くする事』であるとAMEは考えています。

ホイールは車両側面の大きな面積を占め、簡単に交換出来るだけに気軽にイメージチェンジ、個性の自己主張、差別化が図れるパーツ。

アフターホイールに交換すれば同じクルマが隣に並んでも優越感に浸れますし、友人知人から『カッコいいホイールだね』などと言われれば鼻高々。

そんな『カッコいいホイール』でありながら高嶺の花ではなく、ふと見つけて衝動買いできるくらいのリーズナブルさで人気のシュタイナー。

2019モデルの『シュタイナーLSV』『シュタイナーLMX』はそんなカッコ良さをカタチにしました。

 

*シュタイナーLSV

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ホイールデザインの王道、5本スポークの新たな地平を切り開くデザインを目指しました。

5本スポークの安定性はそのままに、シャープさを演出するセンタースリットとスポークのポリッシュ、複雑な断面形状は他にない強い個性を放ちます。

 

*シュタイナーLMX

こちらも王道デザインのメッシュですが、メッシュの魅力である繊細さをとことん追求。

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AME独自のVIA強度120%という厳しい基準をクリアしつつも極限までスポークを細め、ブラックの一段落ち込んだサブスポークがその繊細さをより引き立てる精緻なデザインです。

 

どちらも『深リム』『ピアスボルト』というアフターホイールらしさの象徴かつ、ユーザー様の求める要素を取り入れると共に4ピース構造センターキャップという凝ったキャップを採用。

これらは生産性などに厳しい制約のある純正ホイールではまず取り入れることのできない要素だけに、誰が見てもアフターホイールとわかり、『純正から換えた』ことを強烈にアピール。

 

『カッコいいね』と言われる。それがシュタイナーが目指すホイールです。