KYOHO AME シュタイナー SF-V 大胆だが繊細なディティールの作り込み

PICK UP ITEM 01

モノブロック
だからこその艶やかさ。


ツイストスポークの代名詞、シャレンWXは幾度も形を変えながら熟成を重ねてきました。 WXのダイナミックなディープコンケイブをモノブロックならではの表現力でさらに昇華させモデル、それがWXモノブロックです。
コンケイブ形状をより深く強調し、ホイールをより大きく魅せる効果を最大限に活かしました。 カラーはアルミニウムの質感を最大限に活かしたブラッシュドとジェットブラックが設定されています。 今回ピックアップするのは、艶感が見る物を釘付けにするジェットブラック。
これまでの黒のイメージを打ち砕くほどの超光沢仕上げは素材の良さはもちろん、徹底した工作精度がなければ実現し得なかったものです。 商品撮影をおこなったカメラマンをして「すべてが映り込んでしまう。まるで鏡のようだ」と言わしめた反射率の高い深い黒色。
さらにはスポークのエッジに対してミーリング加工を施すことで、アルミ地肌の輝きが強烈なアクセントとなり、ドラマチックな印象を作り出しました。 また、リムエンブレムやセンターキャップにもこだわりがたくさん詰まっています。

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SHALLEN WX-monoblock

PICK UP ITEM 02

コンケイブが際立つ
リップオンディスク。


鍛造マルチピース構造でありながら、リムの端にまでスポークが届くデザイン。一言でいえばそれがシャレン L.O.Dの特長です。
しかし、ここに至るまでの道のりは平坦ではありませんでした。 2002年にリリースされたシャレンオリジナルシリーズをデザインのベースとしていますが、ディープなコンケイブとハイエンドな質感は幾度もの設計変更、生産ライン変更を経てやっと辿り着いた完成形なのです。
ただ、残念ですがシャレン L.O.Dは大量生産できません。 オーダー後、ほぼハンドメイドにて1本1本に魂を込め作り上げます。その期間おおよそ60日。
最高の素材と厳選したライン、日本人の職人気質がジャパン・マネージメントに拘るフィニッシュを産み出します。 その厳しい基準をクリアした証として、購入ユーザーにシリアルナンバー入りギャランティー・カードを発行。
オーダー頂いたそのユーザーの為につくる。それがshallen L.O.Dなのです。

KYOHO AME シュタイナー SF-V 大胆だが繊細なディティールの作り込み

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SHALLEN LIP ON DISK

KYOHO AME シュタイナー SF-V 大胆だが繊細なディティールの作り込み

PICK UP ITEM 03

王道への回帰。
シャレンVFX。


シャレン Vシリーズの登場でカスタムシーンは新しいフェーズに入りました。 時代の流れにより、よりコアなユーザーがターゲットとなってきたマルチピースホイール。 そのコアユーザーが好むデザイン・スペック・製法・カラー設定など、1年間かけて徹底してリサーチをしてきました。 新しい流れを作り出す。その答えは原点への回帰。
SHALLEN Vシリーズは、リム部全周にピアスボルトを配列。あえてダウンサイジングすることにより、強度と精度を重んじた強靭なスタイリングとなり、ドレスアップ本来のフォルムとインパクトが備わります。またピアスボルト形状も当時ドレスアップ本来のフォルムとインパクトが備わります。

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SHALLEN V-SERIES VFX

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